2-3. 入港船舶数
東播磨港および姫路港における入港船舶数の推移は以下の通りである。
昭和60年から平成6年までの10年間では、両港ともに船舶数は減少傾向にあるもののトン数は横ばいとなっている。
また、トン数別の割合では、大型船舶の占める割合が高くなる傾向にある。
表1-3. 入港船舶数の推移
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